なぜコーヒーではなく、ハーブティーを注文するのか。

今週2度目となるコーチングスクール、都内某所にて開講しました。

カフェラウンジなどの場合、コーヒーを注文することはほとんどありません。
それはカフェインによる興奮作用よりも、ハーブティーの成分による鎮静作用やリラックス感が欲しいからです。

今回も女子人気の高そうなハーブティーを注文しましたが、リラックス効果によって、とても落ち着いた展開が期待できます。


受講いただいたクライアントさんも、別のハーブティーを注文されましたが、やはりいい感じの時間を過ごせたものと思います。

ハーブティーが無いところでは、アールグレイなど香りのある紅茶を選ぶようにしています。
カフェインはありますが、香りによるリラックス効果が期待できるからです。

どうやらコーチングに親和性の高い飲み物は、ハーブティーと結論づけてもいいのではないか。
そのように考えるのは私だけでしょうか?
 

特定社労士の行うコーチング Labor Attorney's Log

特定社会保険労務士/行政書士/コーチング/中村琢也の業務ノート

0コメント

  • 1000 / 1000